プロフィール

畠山亮洋(はたけやま あきひろ)

株式会社セルフオーディット 代表取締役

フリーランスの税理士

【得意な仕事】
・経理の仕組みづくり
・ベンチャー企業、スタートアップ企業のサポート

【好きな仕事】
・執筆(出版、寄稿は随時受け付けております)
・ボディビルダー、パーソナルトレーナーのサポート

主にベンチャー企業、スタートアップ企業のサポートをしています。

特にシード・アーリーステージでの「経理の仕組みづくり」を得意としています。

書く仕事の実績

・2019年12月 日本実業出版社

「従業員が副業・兼業を行った際の実務の取扱いとは」を執筆

 

・2019年11月 中央経済社「会計人コース」

「守・破・離」で合格!マネから始める必勝パターン」を執筆

 

・2019年8月 中央経済社「会計人コース」

「食は心と体の基礎」を執筆

 

・2019年2月 中央経済社「会計人コース」

「まずはエンジンをかける!必勝やる気スイッチのススメ」を執筆

関連記事⇒本音を伝えることができる仕事を引き寄せる 執筆 会計人コース

 

・2019年1月 小学館@DIME

「働き方改革関連法、消費増税、相続税法改正、今年から変わる法律や各種制度をチェック」取材協力・監修

 

2019年1月 ソイソースマガジンオンライン

「超簡単!確定申告書の書き方~副業サラリーマン向け~【画像解説】」を執筆

 

 

2019年1月 ソイソースマガジンオンライン

「【会社員向け】副業の確定申告の疑問を税理士が徹底解説!」を執筆

関連記事⇒税理士執筆の依頼と書く仕事の難しさ

 

2019年1月 小学館@DIME

「副業した人は忘れずチェック!会社員で確定申告が必要になるケース」取材協力

関連記事⇒税理士取材への道 小学館@DIME

 

2018年11月 ソイソースマガジンオンライン

【軽減税率】マクドナルドでテイクアウトした商品を、やっぱり店内で食べたら10%になるのか?」を執筆

 

2018年11月 ソイソースマガジンオンライン

【軽減税率】オロナミンCは8%だけどリポDは10%?適用基準が複雑な対象商品一覧」を執筆

関連記事⇒ソイソースマガジンオンライン様に「軽減税率」の寄稿をしました。

誕生日・出身

1979年9月20日 東京都大田区西糀谷生まれ&育ち&在住

血液型・星座

О型・おとめ座

ストレングスファインダー 資質トップ10

1 共感性  感情を察知する能力、人の考えに傾聴する能力がある。生まれつき攻撃的、支配的な人から距離をとる傾向がある。

2 内省   ひとりでの時間を大切にし、楽しむ傾向がある。

3 最上思考 強みを高める。人の成功を助ける仕事がよい。

4 成長促進 潜在的な可能性を見抜く力に長けている。人に成功を経験させることに無上の喜びを感じる。

5 学習欲  仕事や学習から情熱を感じることを必要とする。

6 収集心  情報収集が好き。スポンジのように吸収する。

7 信念   自分が重きを置く「価値」は金銭や地位にも勝る。自分にとっての重要感が得られない仕事に価値を見出せない。

8 慎重さ  真面目、油断しない、友人は多くないが深い仲。

9 ポジティブ 人生は素晴らしいという概念が心の中心に存在する。

10 コミュニケーション なんらかの情報を人々の心に残したいと考えている。

外見

身長165cm 体重60kg

65kgで体脂肪10%が目標。

趣味

ウェイトトレーニング

通っているジム

FASTGYM24

家族

好きな言葉

過去にとらわれず、未来におびえず、今を全力で生きる

好きな音楽

UVERworld

好きな食べ物

うさぎやのどら焼き

板倉屋の人形焼き

柳屋のたい焼き

略歴

0歳(1979年・昭和54年9月20日)
東京の精密化学メーカーに勤務していた父(東京)、同じく勤務していた母(北海道)の次男として、東京都大田区で生まれる。
あっという間に生まれてきたらしい。

3歳(1982年・昭和57年)
乗り物にめっぽう弱い子だったらしい。

5歳(1984年・昭和59年)
両親が観たポセイドンアドベンチャーという海洋パニック映画の影響で、水泳を習い始める。
先生にバックドロップをされ、幼少ながら「やめます」といって勝手に帰る。

6歳(1985年・昭和60年)
2歳上の兄がいじめられ、「お兄ちゃんをいじめる奴は僕がゆるさない」といじめっこに立ち向かったが、返り討ちにされる。

7歳(1986年・昭和61年)
サッカーワールドカップでマラドーナに強烈な影響をうける。
小柄な体型と自由なプレーに共感したのだと思う。

11歳(1990年・平成2年)
確実にサッカー選手になると信じていたが、お受験組にいれられそうになる。
全国模試の結果次第でサッカーを続けることになり、ひと安心するが試験の結果、偏差値脅威の38。

12歳(1991年・平成3年)
サッカーもゲームもテレビも我慢し受験勉強をした結果、偏差値微増の42。
しかし奇跡的に合格する。

13歳(1992年・平成4年)
京北中学校入学(現 東洋大学京北中学校)
ようやくサッカーができると思いきや、サッカー部がないことに衝撃を受ける。
公式テニス部に入部。
マイケルチャンに影響を受けテニスにはまる。
またもや小柄な体型と自由なプレーに共感したのだと思う。

14歳(1993年・平成5年)
英語のスピーチコンテストで学年代表のひとりとして全校生徒の前でスピーチ。

15歳(1994年・平成6年)
人生初のスノーボードで、もれなく肋骨骨折。

16歳(1995年・平成7年)
京北高校入学(現 東洋大学京北高等学校)
おこずかい制度がない家庭だったので、4月1日に自転車でバイト探しをして、その日にラーメン屋でバイトすることがきまる。
なんだかんだ7年くらい続けるので、10万杯くらいつくったことになる。

17歳(1996年・平成8年)
大学受験のため塾に通うが、またもや勝手にやめる。

18歳(1997年・平成9年)
東洋大学への推薦を虎視眈々と狙っていたが、推薦枠からもれることが判明。
自分の学力がよくわからず全国模試を受けた結果、偏差値脅威の42。
しかし奇跡的に大学合格。

19歳(1998年・平成10年)
千葉商科大学商経学部経済学科入学
読書が楽しいと思うようになったのもこの頃から。

20歳(1999年・平成11年)
大学在学中に勉強しておこうと思ったのが英語とIT。
ゼミは外国人先生のゼミ。ITは大原で情報処理の勉強のためダブルスクール。

21歳(2000年・平成12年)
友人がやっていたちょっとあやしいバイトを手伝いバイト代に驚愕する。

22歳(2001年・平成13年)
サラリーマンになるのが当たり前の状況だったので、なんの疑いもなくまわりと足並み揃えて就職活動をする。
「日本はモノづくりの国だからメーカー」と漠然と考える。

23歳(2002年・平成14年)
食品メーカーに営業職として入社。
入社式前の泊まり込み軍隊研修で社会の洗礼を受ける。
入社式直後に辞めた同期がいた。

24歳(2003年・平成15年)
毎日50件くらい飛び込み営業をしつつ既存顧客のフォロー。
朝7時出社、終電帰りの日々が始まる。
料理人に包丁を突き付けられる。

25歳(2004年・平成16年)
クライアントが増えていくのは楽しかったが、
自社商品を売ることしかできない自分に焦りを感じる。

26歳(2005年・平成17年)
最速で昇格する。
この頃から派閥や人間関係の調整に巻き込まれるようになる。
ビジネスのマニュアル本を、ひたすら読んでひたすら試していた時期。

28歳(2007年・平成19年)
いわゆる花形の部署に異動になる。
トップセールス達に囲まれての仕事は、毎日が刺激的だった。

30歳(2009年・平成21年)
働き方・生き方について、とことん自分と向かいあった時期。

31歳(2010年・平成22年)
9月
7年半務めた会社を辞める。同時に簿記3級から勉強を始める。

32歳(2011年・平成23年)
1月
大原簿記専門学校の全日制に入る。
人生で一番勉強した期間。
毎日17時間勉強していた。
修行僧のような生活をしていたが、自分で決めた道を進むのが本当に楽しかった。

8月
簿記論、財務諸表論、消費税法受験。

12月
財務諸表論合格。
3科目とも合格していると思い、法人税法と相続税法を勉強していたが現実は甘くなかった。

33歳(2012年・平成24年)
4月
お金が底をつき全日制に通えなくなる。
5本入り100円のチョコチップのパンを5日間かけて食べる。

8月
簿記論、消費税法、国税徴収法受験。

9月
港区の税理士法人でバイトを始める。
弁護士、会計士、税理士、社労士などがいる総合事務所。
当時の税理士法人は10人くらいのベンチャーだった。

12月
簿記論、国税徴収法合格。
この時点で勉強を始めてから2年が経った。
当初の予定ではこの時点で5科目合格して税理士試験に合格していたはずだったが、現実は3科目合格の状態。

34歳(2013年・平成25年)
6月
税理士法人のバイトをやめて受験に専念。

8月
消費税法、法人税法受験。

11月
バイトをしていた税理士法人で職員になる。

12月
消費税法合格。
この年に5科目合格して税理士試験に合格できなかったのが痛恨だった。
残り1科目になったが、この後働きながら法人税法を受験し3年連続不合格。

35歳(2014年・平成26年)
まわりより業界でのスタートが遅いので、そのぶん多くの時間働いた。
自分が目指していた世界で働き、知らないことを経験していくのが楽しかった。

36歳(2015年・平成27年)
国際案件、大企業案件、特殊な業種の案件など貴重な経験をする。
人材戦略室室長も兼任。
人の心を扱う仕事の難しさを痛感するのと同時に、新たにチャレンジしたい仕事が見え始める。
この頃から健康管理のため肉体改造を行う。

37歳(2016年・平成28年)
会社は急成長し100名を超えるようになった。
管理職になり、プレーヤーとして第一線でクライアントと向かい合う機会がなくなる。
第一線でプレーヤーとして働きたいと実感。
理想の働き方をするには、やはり独立するしかないと決意する。

38歳(2017年・平成29年)
3月
株式会社セルフオーディット代表取締役就任。

5月
税理士法人を退社。

8月
受験の前日に結婚。
法人税法受験。

9月
人間ドックでA判定。脅威の超回復。

12月
法人税法合格。
これで5科目合格で税理士試験合格となる。

39歳(2018年・平成30年)
2月
税理士のライセンス取得。

4月
畠山亮洋税理士事務所開業。

11月
ソイソースマガジンオンライン執筆

40歳(2019年・平成31年)
1月
小学館@DIME取材協力・監修
ソイソースマガジン執筆

2月
中央経済社「会計人コース」執筆

8月
中央経済社「会計人コース」執筆